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LINEポケットマネーでお金を借りる方法!審査は厳しいのか?借入までの流れと審査落ちを徹底解説!

LINEポケットマネー
LINEポケットマネーを利用すれば、LINE上からお金を借りることができます。

今やLINEは高齢者層を除けば、ほどんどの人が利用している便利なアプリです。

1日の中でLINEを10回以上見ることは珍しくなく、そんなLINEで手軽にお金を借りることができるのならば、非常に便利です。

この記事では、そんなLINEポケットマネーについて徹底的に解説中です。

サービスの特徴から審査、借入までの流れなどを丁重にお伝えしていますので、「LINEポケットマネーが気になっている!」という人はぜひ参考にしてください。

LINEポケットマネーとはこんな融資サービスです!

LINEpay
まずは、LINEポケットマネーがどのようなサービスなのかを解説していきます。

LINEポケットマネーとは、融資という形で「LINE Pay(ラインペイ)」にお金がチャージができるサービスです。

LINE Payとは加盟店でスマホ決済をしたり、友人に送金をしたりできる電子マネーになります。

また、LINE Payは銀行口座と紐付けすれば、現金化することも可能です。

このLINE Payに融資という形でお金をチャージできるのが、LINEポケットマネーになるんですね。

そんなLINEポケットマネーの特徴は以下の4つです。

LINEポケットマネーロゴ

  • 金利は年3.0~18.0%・限度額は最大100万円
  • 審査にLINE Scoreが使われる
  • 申込前に金利と限度額の目安がわかる
  • 借入と返済のすべてがLINE Payで完結

金利は年3.0~18.0%・限度額は最大100万円

LINEポケットマネーの金利は「年3.0~18.0%」で、限度額は「5万円~100万円」になっています。

金利はアコムやアイフルなどの大手消費者金融とほぼ同じで、限度額は最大で100万円と大手消費者金融に比べると少なめです。

消費者金融金利(実質年率)限度額
LINEポケットマネー年3.0%~18.0%最高100万円
プロミス年4.5%~17.8%最高500万円
アコム年3.0%~18.0%最高800万円
SMBCモビット年3.0%~18.0%最高800万円
アイフル年3.0%~18.0%最高800万円
レイクALSA年4.5%~18.0%最高500万円

審査にLINE Scoreが使われる

YESorNO
LINEポケットマネーの審査には「LINE Score(ラインスコア)」が使われます。

LINE Scoreとは、WEB上の質問によって100~1000までの点数を付け、申込者の信用度をスコア化するというものです。

従来のカードローンやキャッシングなどでも、スコアリングによって申込者の信用度はスコア化されます。

但し、それを行うのはコンピューターのプログラムであり、スコア化に使われるのは申込時の個人情報や信用情報(クレカやローンの利用記録)が中心です。

それに対してLINE Scoreでは、WEB上の質問への回答結果をAI(人口知能)が判断し、信用力を算出します。

定型どおりにしか審査できないコンピューターに比べて、AIのほうがより柔軟な審査が亜可能なため、申込者の信用力をもっと正確に判断できると言われています。

こうした点は、従来のカードローンやキャッシングの審査にはない要素です。

LINEポケットマネーの審査にも従来のスコアリングはある

LINEポケットマネーの審査でも、従来のスコアリング審査はあると知っておきましょう。

審査の合否はLINE Scoreだけで決まるわけではありません。

LINEポケットマネーの審査は、みずほ銀行オリコも担当し、それらは従来のスコアリング審査をおこないます。

個人向け無担保ローンサービス「LINE Pocket Money」では、従来の信用情報や、みずほ銀行およびオリコが有する与信審査ノウハウ等に、スコアリングサービス「LINE Score」によって算出されたスコアを掛け合わせて、ユーザー一人ひとりに応じた貸付利率(年率)とご利用可能額を決定いたします。
(引用元:LINE、個人向けローンサービス「LINE Pocket Money」を提供開始

スコアリング審査では信用情報機関への照会がされますので、クレジットカードやローンなどの利用状況が審査に影響してきます。

LINEポケットマネーの信用情報加盟機関はどこ!?

ラインポケットマネーはどこの信用情報機関に加盟しているのか調べてみました。

貸金業法では、審査の際に必ず指定信用情報機関の信用情報を照会することを義務付けれています。

そのため、貸金業をするには指定信用情報機関に加盟しなければならないのです。

指定信用情報機関は下記の2社です。

  • JICC(日本信用情報機構)
  • CIC
LINEポケットマネーは、LINE Credit(株)が提供する個人向けのローンになります。

LINE Credit(株)のプライバシーポリシー追加項目にはこのように記載されています。

当社は、お客様への与信又は与信後の管理のため、下記3の(2)に記載する情報を当社が加盟する個人信用情報機関(個人の支払能力に関する情報の収集及び当該機関の会員に対する当該情報の提供を業とする機関をいいます。以下同様です。)及び当該機関と提携する個人信用情報機関に照会し、お客様に関する個人情報が登録されている場合に、その回答を参照いたします。

1.当社の加盟し、又は加盟する予定の個人信用情報機関
・株式会社シー・アイ・シー(CIC)(貸金業法に基づく指定信用情報機関)
・株式会社日本信用情報機構(JICC)(貸金業法に基づく指定信用情報機関)

2.当社の加盟し、又は加盟する予定の個人信用情報機関と提携する個人信用情報機関
全国銀行個人信用情報センター

(引用元:LINE Credit プライバシーポリシー追加項目

上記には、LINEポケットマネーはCICとJICCの2つの認定信用情報機関に加盟する予定と書かれています。

プライバシーポリシーの日付は、2019年7月22日 制定 2019年8月29日 改定となっているのですが、2020年5月1日現在に、CICの加盟会員検索で検索してもLINE Credit(株)は出てきません。

信用情報機関の加盟は審査等で長期間かかると言われており、もしかするとCICはまだ加盟していない可能性があります。

貸金業法ではどちらかの認定信用情報機関に加盟すれば良いとなっているため、JICCだけの加盟でも問題ありません。

JICC・CICともFINE(Financial Information Network)という交流ネットワークにて、お互いの信用情報を交流しています。

そのため、CICに登録されていれば、JICCにも出てきますし。JICCに登録されていれば、CICにも情報が出てきます。

このことから、どちらか1社の信用情報機関でも実務上は問題ないのです。

申込前に金利と限度額の目安がわかる

LINEポケットマネーでは、申込前に金利と限度額の目安がわかります。

LINEポケットマネーに申し込む前には、LINE Scoreの回答をする必要があるのですが、その結果で金利と限度額の目安がわかるようになっています。

従来のカードローンやキャッシングでは金利と限度額がどれくらいになるかは、審査に申し込みしてみるまで分かりませんでした。

みずほ銀行とソフトバンクの共同出資の新しい消費者金融、J.Score(ジェイスコア)が仮審査で金利と限度額が表示され、従来とは違う新しい方法を取り入れましたが、LINEポケットマネーもそれに追随する形となっています。

目安なので実際の数字とはことなるケースも多いですが、それでもどのくらいの条件で借入できそうなのかが事前にわかるのは嬉しいですね。

借入と返済のすべてがLINE Payで完結

ラインペイの画像
LINEポケットマネーは、借入と返済のすべてがLINE Payで完結するという特徴もあります。

融資はLINE Payに直接チャージされ、返済は返済日にLINE Pay残高から自動的に引落とされます。

随時返済(多めに返済すること)したい場合も、LINE Payからリアルタイムで可能です。

このように借入や返済は、スマホひとつでおこなえるためとても手軽におこなえます。

LINEポケットマネーが利用できる人


LINEポケットマネーが利用できるのは、以下のすべての条件を満たす人のみですので必ず確認しておきましょう。

  • LINE Pocket Money加入時の年齢が満20歳から満65歳までの安定かつ継続した収入の見込める方、その他当社が認める方
  • LINE PayのアカウントタイプがLINE Moneyの方
  • LINE Scoreが201点以上の方
  • LINE Scoreのライフスタイルに関する質問に回答した方
申込条件で注意しておきたいのは次の2つです。

1.LINE PayのアカウントタイプがLINE Moneyであること
2.LINE Scoreで201点以上だすこと

LINE PayのアカウントタイプがLINE Moneyであること

LINEポケットマネーを利用するには、LINE Payのアカウントタイプが「LINE Money(ラインマネー)」でなくてはいけません。

LINE Payのアカウントタイプには、「LINE Cash(ラインキャッシュ)」とLINE Moneyの2つがあります。

2つの違いは「本人確認」をしているかどうかです。

本人確認をしていない場合はLINE Cashとなり、本人確認済みであればLINE Moneyとなります。

よって、LINE Payでまだ本人確認をしていない人は、以下のいずれかの方法で済ませる必要があります。

  • スマホのカメラ機能で本人確認
  • 銀行口座で本人確認
スマホのカメラ機能で本人確認をする場合は、免許証などの身分証とご自身の顔を撮影しておこないます。

銀行口座で本人確認をする場合は、LINE Payに銀行口座を登録すればOKです。

LINE Scoreで201点以上出すこと

LINEポケットマネーを利用には、LINE Scoreで201点以上のスコアを出さなくてはいけません。

ただし、LINE Score の点数は100~1,000点となっているため、201点以上にすることはそこまで困難でないかと思います。

LINE を利用するほどLINE Scoreが上がる!?

結論から言いますと、LINE を利用するほどLINE Scoreが上がる可能性はあります。

LINE Scoreの公式サイトには、スコアの算出について以下のように記載されています。

ラインスコア画像
(出典:LINE Score「ヘルプセンター」

LINE Scoreの公式サイトによるとスコアは、LINEやLINE関連のサービスの利用状況で算出しているとのことです。

その他にも、LINE PayやLINE Pay家計簿の利用でもスコアが変動すると記載があります。

このため、LINEに提供する情報が多いほどスコアが上がると予想可能です。

こうしたスコアリングは、情報の提供量が多いほどスコアが上がりやすくなるため、LINE Scorにおいてもその可能性は高いです。

LINEポケットマネーの審査は厳しいか?審査落ちした場合のアドバイス

ラインポケットマネーの審査に落ちたら?
LINEポケットマネーには審査がありますので、「審査は厳しいのか?」という点が気になっている人も多いでしょう。

この点に関しては、はっきりとしたことを言うことはできません。

LINEポケットマネーの審査に関しては非公開なため、審査基準などは不明だからです。

ただし、LINEポケットマネーは上限金利が「年18.0%」であるため、審査の難易度は高くないと予想ができます。

カードローンの一般常識として、上限金利が低ければ低いほど審査は厳しくなります。

上限金利が低いほど貸し手に設定できる金利が低くなり、利息による儲けが減るため、お金を借りた人が返済できなくなったときの損失をカバーするのが難しくなります。

よって、上限金利が低い商品ほど、審査を厳しくして貸し手を選ぶようになる傾向が強いです。

そのため、上限金利が14%台の銀行カードローンや、上限金利10%以下のJAバンクカードローンは消費者金融よりもかなり審査は厳しめです。

ラインポケットマネーはアコムやモビット、アイフルと同じ上限金利が18.0%になっており、無担保・無保証のことから、それ同等の審査レベルと考えられます。

有名カードローンの上限金利一覧

カードローン 上限金利
JAバンクカードローン 約10%(地域によって異なる)
みずほ銀行カードローン 年14.0%
三井住友銀行カードローン 年14.5%
三菱UFJ銀行カードローン 年14.6%
プロミス 年17.8%
アコム 年18.0%
SMBCモビット 年18.0%
アイフル 年18.0%
レイクALSA 年18.0%

ラインポケットマネー審査落ちの場合は他から借りれないのか?

ラインポケットマネーの審査に落ちたからといって、絶対に他で借りれない訳ではありません。

どのような原因で審査落ちしたのかが、一番重要になるのですが、審査に通らなかった理由は教えてくれません。

もし、信用情報の異動情報(3ヵ月以上延滞や債務整理などの事故情報)や総量規制(年収3分の1以上借入がある)で審査落ちしたのなら、他のカードローンに申込しても審査に通らないでしょう。

しかし、それ以外の例えば在籍不審や、低与信(年収や勤続年数が短い等)、前回入金が1日~3日程度の遅れが理由で断られたのなら、他のカードローンで充分に借りれる可能性があります。

では、どこのカードローンに申し込むべきなのか?と考えると、上限金利が同程度のカードローンにするべきでしょう。

プロミス アコム SMBCモビット レイクALSA
公式画像
実質年率 年4.5%~17.8% 年3.0%~18.0% 年3.0%~18.0% 年4.5%~18.0%
星評価 星5個 星4個 星3個 星4個
即日融資 原則24時間最短10秒 原則24時間最短1分 原則24時間最短3分 21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了で可
審査時間 最短30分 最短30分 ※最短即日 申込完了画面に最短15秒
公式アプリ
郵送物なし
公式HP 公式HP 公式HP 公式HP 公式HP

上記はラインポケットマネーと同じ金利帯のカードローンになります。

主に大手消費者金融になりますが、この中でもおすすめなのは、プロミスです。

プロミスは17.8%と、若干上限金利が低く、申込から借入まで最短1時間となっています。

ラインポケットマネーの審査は1日~3日程度かかるため、大手消費者金融に比べれば非常に審査が遅いデメリットがあります。

プロミスは最短1時間融資に加え、WEB契約後は「瞬フリ」を使うことで、原則24時間365日、最短10秒で口座への即日融資が可能となっています。

瞬フリによって、土日祝日、夜間や早朝など問わず、いつでも即日融資が受けられるのは非常に便利です。

また、WEBやアプリでWEB完結し、カード発行不要を選択することによって、自宅への郵送物一切なしで借りることができます。

そしてプロミスなら初めて契約したい人は、「借入日」の翌日から30日間無利息サービスになりますので、約1ヵ月は無利子でお金を借りることができるのです(メールアドレスとWEB利用明細の登録が必要です)。

ラインポケットマネーの審査はAIによるLINEスコアが中心となってきますが、プロミスはコンピューターによるスコアリングが中心となりますので、審査に通らなかった人でも一度お申込みしてみることをおすすめします。

LINEポケットマネーの審査に通過するための最低限の条件


LINEポケットマネーの審査難易度が高くない可能性があるとはいえ、融資ですので審査はきちんとされます。

以下の3つの条件を満たしていないと、審査に通過するのは難しいので確認しておきましょう。

  • 毎月収入を得ている
  • 総量規制をオーバーしていない
  • 信用情報にキズがない

毎月収入を得ている

何らからの手段で毎月収入がないと審査に通る見込みはありません。

LINEポケットマネーの申込条件にも、「安定かつ継続した収入の見込める方」とあるため、この点は間違いないでしょう。

ただし、この条件を満たすのは決して難しくありません。

ようするに毎月収入があれば良いため、アルバイトやパートでもまったく問題ないのです。

実際にLINEポケットマネーの公式サイトにも、アルバイトでも申し込み可能とありますので、働いており収入がある人なら大丈夫です。

総量規制をオーバーしていない

総量規制をオーバーしていないというのも重要です。

総量規制とは、貸金業者の融資は借り手の年収の3分の1までという法律です。(貸金業者=消費者金融・信販会社・クレジット会社)

LINEポケットマネーは貸金業者ですので総量規制の対象であり、年収の3分の1までしか借入できません。

年収の1/3というのはすべての貸金業者の借入を合計してです。

このため、他の貸金業者から借入がある人は、その借入合計が年収の1/3に達していないか確認しておく必要があります。

総量規制の対象外の借入も審査に影響する

審査では、総量規制の対象になる借入以外のものも影響します。

たとえば、銀行のカードローンやフリーローンといった、無担保ローンの現金の借入ですね。

これらが多いほど、毎月の返済負担が増えますし、多重債務者である可能性も高まるため、審査落ちの原因になることがあるので、気をつけておく必要があります。

信用情報にキズがない

審査に通過するには、信用情報にキズがないとう点も重要です。

信用情報にキズがあるというのは、「延滞記録」や「事故情報」があることを指します。

延滞記録とは、そのままで「返済日を守らなかった」というような記録です。

事故情報とは、債務整理や長期間の延滞、代位弁済、強制解約などを起こしたときに記録されるものになります。

この2つが信用情報にあると審査落ちの原因になりやすいです。

とくに事故情報を起こした場合は、高確率で審査落ちになると思ってください。

審査のスピードと融資までの時間

お金を借りるときは急いでいることが多いため、審査のスピードと融資までの時間が気になりますよね。

LINEポケットマネーの審査は1日~3日程度が目安です。

融資は審査通過後すぐにでき、スマートフォンのLINEアプリから原則24時間365日、LINE Payにチャージできますので、審査とおなじく1日~3日程度です。

審査が当日中に完了すれば即日融資ですが、それはあまり期待しないほうが良いでしょう。

即日融資を希望するなら、アコムやプロミスなどの大手消費者金融のほうがおすすめです。

LINEポケットマネーの審査に必要な書類

ここからは、LINEポケットマネーの審査に必要な書類について解説していきます。

LINEポケットマネーの審査に必要な書類は、「本人確認書類」と「収入証明」です。

ただし、LINE Payで本人確認が済んでいるのであれば、本人確認書類は不要です。

LINE Payで本人確認がまだの人は、以下のいずれかの書類を用意し、LINE Payで本人確認を済ませてください。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • パスポート
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード(在留資格が「永住者」の場合のみ)
  • マイナンバーカード
収入証明に関しては以下の条件に当てはまる人は提出が必要です。
  • 希望限度額が50万円を超える場合
  • LINEポケットマネーの希望限度額と他の貸金業者からの借入合計が100万円を超える場合
収入証明が必要な場合は、給与明細や源泉徴収票、確定申告書などの収入を確認できる書類を提出します。

LINEポケットマネーに申し込みして借入するまでの流れ

ここからは、LINEポケットマネーに申し込みして借入するまでの流れを解説していきます。

先述したとおり、LINEポケットマネーに申し込むには、LINEスコアを受ける必要があります。

このため、LINE ペイの「スコアを診断する」をクリックし、質問に回答していきましょう。

スコアが201点以上であれば、LINEポケットマネーに申し込みできるようになります。

また、金利と限度額の目安も表示されるので確認しておいてください。

申し込みから借入するまでの流れ

LINEポケットマネーの申し込みから借入するまでの流れは、以下のとおりです。

1.LINE Scoreメインページの「LINE Pocket Money」をタップ
2.「申込む」をタップ
3.本人確認書類を提出(LINE Payで本人確認が完了している場合は不要)
4.画面の指示に従って必要情報の入力
5.申込み内容を確認し「次へ」をタップ
6.審査~LINEアカウントに審査結果の通知
7.借入(LINE Payの残高にチャージ)

気をつけておきたいのが借入は、LINE Payの残高にチャージとなる点です。

直接現金が借入できるわけではありません。

現金化は可能ですが、セブン銀行のATMや銀行振込を利用しなくてはいけないため、ワンアクション必要です。

また、現金化をする際には手数料が必要で、例えばセブン銀行のATMであれば「220円」が発生します。

LINEポケットマネーでお金を借りる方法まとめ

LINEポケットマネーならば、LINE上で借入まで完結できます。

融資はLINE Payの残高にチャージという形になるものの、ATMや銀行振込によって現金化することが可能です。

審査ではLINE Scoreという、従来のカードローンやキャッシングでは利用されないものもあるため、大手消費者金融や銀行では借入できない人にもチャンスがあるかもしれません。

そうした点に魅力を感じるのであれば、申し込みを検討してみても良いでしょう。

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