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お金借りるアプリの種類はどれだけある?iPhoneやスマホでお金を借りる方法を徹底解説!

iPhoneのアプリ操作をしている男性画像
スマートフォンのアプリにはいろいろなものがあり、iPhoneなどのスマホにダウンロードしておけば便利になることが多々ありますよね。

そんなスマートフォンのアプリの中には、お金が借入できるものもあります。

そうしたお金借りるアプリについて「詳しく知りたい!」という人も多いでしょう。

そこでこの記事では、お金が借りることができるアプリについて丁重に解説してみました!

お金を借りることができるアプリと言えば「大手消費者金融」

プロミスアプリローンCM画像
お金を借りることができるアプリは、以下の5つの大手消費者金融アプリが代表的です。

消費者金融業者名 アプリ名
アコム アコムナビ
プロミス アプリローン
レイクALSA e-アルサ
SMBCモビット SMBCモビット公式スマホアプリ
アイフル アイフル公式スマホアプリ

これらは申し込みから借入までアプリ上で完結でき、借入までのスピードがとても早いため、お金を借入できるアプリとして非常に優れています。

早ければ申込当日にお金を借りることも充分に可能です。

iPhone・androidのお金を借りるアプリ人気ランキング

※ランキングは弊社の調査と当サイトの人気順です。

原則24時間借入可能!
プロミスアプリローン
5
金利年4.5%~17.8%
融資時間最短1時間社
スマホATMセブン銀行対応
対応機種iPhone・android
プロミスアプリローン

お金を借りるアプリで人気No.1はプロミスのアプリローンです。アプリから申込ができ、審査時間は最短30分、申し込みから借入まで最短1時間という驚異のスピードです。

それに加え、アプリからWEB完結でカード不要を選択すれば、自宅に郵送物は一切送られません。セブン銀行のスマホATMに対応しているため、カードが無くてもスマホがあれば、いつでもセブン銀行ATMから借入・返済することができます。

また、プロミスの振込キャッシングは、原則24時間365日最短10秒で即日融資が可能となっています。

土日祝日関係なく、平日の夜間や早朝でも最短10秒で自分の銀行口座に振込されるため、銀行等の金融機関やコンビニATMからずぐに出金できるのです。

銀行カードローンのアプリは書類提出や残高照会程度しかできませんが、プロミスは、申し込みから書類提出、審査、契約、借入まで全て対応しており、アプリさえあればカードがなくても全く不便さはありません。

iPhone・androidに対応しており、初めてアプリでお金を借りるなら圧倒的にプロミスがおすすめです。

プロミス公式サイトへ

SMBCモビット公式アプリ
電話・郵送物なしで借りれる
SMBCモビット公式アプリ
4
金利年3.0%~18.0%
融資時間※最短即日
スマホATMセブン銀行対応
対応機種iPhone・android

SMBCモビット公式アプリは、申し込みから借入まで完結でき、セブン銀行のスマホ取引も対応しています。

SMBCモビットの特徴は、郵送物なしはもちろん、電話連絡も一切なしで借りられることです。そのため、会社はもちろん、親や配偶者に内緒で借りたい人にはおすすめです。

デメリットとして、プロミスやアイフルには30日間無利息サービスがありますが、SMBCモビットに無利息はありません。またWEB完結の条件が他社よりも若干厳しい点です。

しかし、振込の即日融資は24時間365日最短3分で振込でき、アプリを使えばセブン銀行で24時間借入が可能となっています。

アプリで会員サービス「Myモビ」は、オートログイン機能により2回目以降のログインはタップするだけ。また、Touch IDに対応し、指紋認証によるログインも選択できます。

「Myモビ」は増額申込から支払日変更等もできるので非常に便利です。

※最短即日融資は申込の曜日、時間帯によって翌日以降の取扱となる場合があります。

SMBCモビット公式サイトへ

アイフル公式アプリ
最短1時間融資
アイフル公式アプリ
3
金利年3.0%~18.0%
融資時間最短1時間
スマホATMセブン銀行対応
対応機種iPhone・android

消費者金融最大手のアコムも公式アプリを出していますが、アコムのアプリはセブン銀行のスマホATM取引に対応していません。アプリでお金を借りる最大のメリットはスマホATM取引ができるかどうかなのです。

アイフル公式アプリは、プロミス、SMBCモビット同様にセブン銀行のスマホATM取引に対応しているため、カード不要でスマホからセブン銀行で借入・返済が可能となっています。

また、アイフルは申込から融資まで最短1時間で、おまとめローンや借り換えローンなどはプロミスやアコムよりも知名度は上になっています。

アイフル公式サイトへ

大手消費者金融のアプリには便利な機能が沢山ある!

大手消費者金融のアプリ、様々な機能があるため、利用時の使い勝手が良くなるというメリットもあります。

消費者金融業者名 アプリの機能
アコム アコムナビ
iPhone用ダウンロード
Android用ダウンロード
・動画で申し込みの流れや、借入方法・返済方法を確認できる
・書類提出機能
・アコムATMを検索可能
・ローン計算
・よくある質問
・会員サイトにログイン可能
アイフル 公式スマホアプリ
iPhone用ダウンロード
Android用ダウンロード
・「運転免許証の読取り機能」を利用すれば、氏名・生年月日・住所の手入力が不要
・セブン銀行のスマホATMの利用
・書類提出が可能
・利用状況の確認
・アイフルの店舗検索
・会員ページへのログイン
・1秒診断で借入できそうかのチェック
・返済シミュレーション機能
プロミス アプリローン
iPhone用ダウンロード
Android用ダウンロード
・運転免許証や名刺をカメラで撮影して、申込情報の入力の短縮が可能
・セブン銀行のスマホATMの利用
・書類提出
・インターネット借入と返済
・利用情報の照会
・増額申請
・会員サイトへのログイン
・返済シミュレーション機能
・店舗・ATM検索
・アプリ限定「アプリdeクーポン!」
・三井住友VISAプリペイドへのチャージ
・LINEチャットサービス
レイクALSA e-アルサ
iPhone用ダウンロード
Android用ダウンロード
・セブン銀行のスマホATMの利用
・必要書類の提出
・会員サービスの機能
・生体認証でのログイン
・借入れ診断
・返済シミュレーション機能
SMBCモビット 公式スマホアプリ
iPhone用ダウンロード
Android用ダウンロード
・オンラインでの本人確認
・セブン銀行のスマホATM取引の利用
・振込キャッシング
・指紋認証でオートログイン可能
・必要書類の提出
・会員専用サービス「Myモビ」の一部機能
・増額審査への申し込み
・利用状況の確認
・Tポイントサービス

アプリでお金を借りる最大のメリットはスマホATM取引!

セブン銀行スマホATM取引画像

多くの消費者金融アプリで利用でき、とくに便利なのが以下の3つです。

POINTスマホアプリで便利な機能

  • セブン銀行のスマホATMの利用
  • 必要書類の提出機能
  • 利用状況の確認
大手消費者金融の場合、セブン銀行のスマホATMの利用ができるアプリが多いため、スマートフォンひとつで原則24時間365日借入ができます。

アプリから必要書類の提出が可能なため、デジカメなどで撮った写真を画像化するというような手間は発生しません。

アプリから利用状況の確認ができるため、利用残高や利用可能額、次回の返済額といった点がすぐに確認することができます。

アプリを使えばカードなしでスマホで借入・返済が可能!

スマホATM取引画像
プロミスに関しては借入と返済、SMBCモビットは借入がアプリ上から可能です。

このため、借入や返済をしたいと思ったときに、カードなしでスマートフォンからすぐに手続が可能です。

セブン銀行のスマホ取引が可能であれば、カードを持つ必要がなく、セブン銀行が24時間稼働しているため、いつでもスマホを使って借入・返済することができます。

これこそが、アプリでお金を借りる最大のメリットと言えるでしょう。

また、すべての業者がアプリから会員サイトにログインできるようになっています。

会員サイトにログインすれば、どの業者も借入と返済ができるようになっているため、スマートフォンにアプリをインストールしておけば、手間をかけずに借入と返済が可能です。

人気No.1アプリ!プロミス公式サイトはこちら>>

大手消費者金融は「無利息サービス」も魅力的

はじめての方は30日間利息0円
大手消費者金融には「無利息サービス」がある点も魅力です。

以下のようにSMBCモビット以外なら、無利息サービスを提供していますので、サービス期間中は利息が無料になります。

消費者金融業者名 無利息サービス
アコム 契約日の翌日から30日
アイフル 契約日の翌日から30日
プロミス 借入日の翌日から30日
レイクALSA ・契約日の翌日から60日(WEB申込のみ)
・契約日の翌日から180日(借入額5万円まで)

【レイクALSA無利息の注意点】
・レイクALSAの特典は、初回契約日翌日からとなります。
・特典期間経過後は通常金利適用。
・30日間特典、60日間特典(WEB申込限定)、180日間特典との併用不可。
・60日間特典はWebで申込いただいた方のみ
・ご契約額が1~200万円の方。
・ご契約額が200万超えの方は30日特典のみになります。
・Web以外で申込された方は60日間特典を選べません。

このため、無利息サービスの期間分だけ利息をお得にできます。

とはいえ、どのくらい利息がお得になるかは想像しにくいかと思いますので、無利息サービスのありorなしの利息で比較してみましょう。

今回は、金利18.0%で30日の無利息サービスを受ける場合で比較しています。

借入額 無利息サービスあり 無利息サービスなし
10万円 0円 1,479円
20万円 0円 2,958円
30万円 0円 4,438円
40万円 0円 5,917円
50万円 0円 7,397円

比較結果をご覧のとおり、無利息サービスのありなら利息を0円にできますが、無利息サービスなしですとけっこうな利息が発生してしまいます。

とくに借入額が30万円以降ですと、利息もそれなりの額になるため、無利息サービスのありorなしでは明確な違いがあります。

大手消費者金融には審査がある!この3つが重要


ここからは、大手消費者金融の審査についてお伝えしていきます。

アプリから申込手続をしたあとは審査を受けることになりますが、大手消費者金融の審査は以下の3つによって合否が決まります。

  • 申込情報
  • 信用情報
  • 必要書類や在籍確認
それぞれの項目については次章より解説していくので、詳しくはそちらを確認してください。

申込情報

大手消費者金融の申込時には、年収や年収、職業、勤続年数などの情報を申告することになりますが、これらの申込情報は審査の判断材料になります。

大手消費者金融のようなカードローン会社は、審査に「属性スコアリング」を採用しているケースが多いからです。

属性スコアリングとは、申込者が申告した情報をスコア化していき、その合計スコアによって申込者の返済能力を判断する審査方法です。

大手消費者金融は審査にこの属性スコアリングを採用しているケースが多いため、申込情報は間違いなく申告しないといけません。

間違いがあると虚偽申告を疑われ、審査落ちになることもあるので注意してください。

信用情報

大手消費者金融の審査では「信用情報」の確認があります。

信用情報とは、クレジットカードやローンなどの利用記録のことです。

大手消費者金融は審査で申込者の信用情報を確認し、以下のような項目をチェックします。

重要消費者金融審査でチェックされる項目

  • 現在いくら借金があるのか?
  • 他社の返済期日を守っているのか?
  • 過去に金融事故を起こしていないか?
大手消費者金融の審査の合否は信用情報で決まるといっても過言ではないため、それぞれの項目の詳細を必ず確認しておきましょう。

現在いくら借金があるのか?

大手消費者金融は「総量規制」の対象であるため、「貸金業者からいくら借入しているか?」という点を確認する義務があります。

総量規制とは、貸金業者の融資は借り手の年収の3分の1までという法律です。

貸金業者とは、主に消費者金融・信販会社・クレジット会社の3つになります。

総量規制を超える貸付は法律違反であるため、大手消費者金融は信用情報を確認するときに、必ず貸金業者からの借入額をチェックします。

また、貸金業者以外の借入額や借入件数も審査対象です。

貸金業者以外の借入というのは、主に銀行のカードローンやフリーローンのことですね。

これらの借入は総量規制の対象外ですが、借入額や借入件数が多い人に融資すると、延滞や貸倒れの危険が高くなります。

そうしたことから、銀行カードローンなどを利用している人は、その借入額や借入件数にも注意しなくてはいけません。

他社の返済期日を守っているのか?

大手消費者金融が信用情報を確認するときには、以下のような他社借入の返済記録にも目を通します。

  • カードローン・キャッシング
  • フリーローン
  • クレジットカード
  • 住宅ローンやマイカーローンなどの各種ローン
  • ショッピングクレジット
  • 携帯電話の本体分割払い
返済期日を守っていない人へ融資すると、延滞や貸倒れをされるリスクが高いです。

このため、信用情報に延滞記録があると審査上不利になります。

よって、他社の返済は延滞してはいけません。

過去に金融事故を起こしていないか?

過去に金融事故を起こしており、その情報が信用情報に残っていると大手消費者金融の審査には通らないと思っておきましょう。

金融事故というはおもに以下の4つを指します。

  • 長期延滞
  • 債務整理(個人再生・任意整理・自己破産)
  • 強制解約
  • 代位弁済
上記のような金融事故が信用情報に記録されるのは、深刻な返済トラブルを起こした場合がほとんどです。

深刻な返済トラブルを起こした人は、審査で「お金に関してまったく信用できない」と判断されてしまうため、ほとんどのケースで審査落ちになってしまいます。

必要書類や在籍確認

大手消費者金融では「必要書類の提出」や「在籍確認」がありますが、これらも審査のひとつです。

必要書類の提出や在籍確認によって、「申込時の情報に嘘や不備はないか?」という点を調べるからです。

必要書類の提出では、本人確認書類や収入証明の提出によって、氏名や住所、年収などの確認をします。

在籍確認では、「申込時に申告した勤め先に所属しているか?」という点を電話によって確認します。

このような確認によって、申込時の情報に嘘や不備はないかを確かめるのも審査のひとつなのです。

そのため、提出する書類は不備がないようにし、在籍確認にはしっかり対応するようにしてください。

大手消費者金融のアプリで借入するまでの流れ

アプリで借入するまでの流れ画像
ここからは、大手消費者金融のアプリで借入するまでの流れをお伝えしていきます。

借入までの流れは各社によって異なるため、今回はプロミスの「アプリローン」を例にして解説していきます。

プロミスのアプリローンの場合ですと、以下のような流れになります。

1.スマートフォンにアプリをダウンロード
2.新規申込から申込手続~必要書類の提出
3.審査
4.契約
5.セブン銀行のスマホATMか銀行振込で借入

アプリの入手~申込手続

まずは、お使いのスマートフォンにアプリローンをダウンロードする必要があります。

iPhone(アイフォン)などのアップル製品の場合は「App Store」、android(アンドロイド)製品は「Google Play」にアクセスしてダウンロードしてください。

アプリローンをダインロード後は、新規申込を選択し、必要事項を入力していきます。

書類提出もあるため、アプリのカメラ機能を使って「運転免許証」を撮影しましょう。

運転免許証がない場合は、「金融機関口座でかんたん本人確認」となり、以下の書類を1点提出します。

  • 健康保険証
  • パスポート
  • マイナンバー(個人番号)カード (通知カードは不可)
  • 在留カード/特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
また、収入証明が必要になるケースもあるので確認しておきましょう。
収入証明書が必要になる条件と書類の種類

収入証明書は、希望限度額が50万円を超える(500,001円以上)場合または、希望限度額と他の貸金業者の借入合計額が100万円を超える場合に提出しなければならないと、貸金業法第13条3項で定めれています。
収入証明書と認められる書類は以下の物があります。

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 税額通知書(最新のもの)
  • 所得(課税)証明書(最新のもの/「収入額」と「所得額」の記載があるもの)
  • 給与明細書(直近2ヶ月分)+賞与明細書(直近1年分)

審査~契約

申込手続が完了しましたら、すぐに審査が開始されます。

プロミスの場合、審査は最短30分で完了します。

なお、審査中には在籍確認があるため、しっかりと対応してください。

ただし、申込日は出社しないなどの理由で自分で対応できないのであれば、勤め先の人に対応してもらっても構いません。

電話も「非通知・担当者の個人名」でされるため、プロミスからの電話だとは分らないので安心してください。

審査通知後は契約となり、プロミスの公式サイトによると、申し込みから最短1時間で契約できるようです。

アプリローンの借入方法

アプリローンの借入方法は以下の2つです。

  • 銀行振込
  • セブン銀行のスマホATM
銀行振込の場合、指定口座に原則24時間365日すぐに振込してくれます。

セブン銀行のスマホATMでも、原則24時間365日に借入可能です。

手続方法もアプリローンとスマホATMの画面の指示に従っていくだけで良いため、難しいことはひとつもありません。

ただし、「1万円以下:110円」・「1万円超:220円」の利用手数料が発生する点には注意です。

PayPay(ペイペイ)アプリでお金を借りることができるのか?

ペイペイ画像
PayPayとは、スマホひとつで支払いができる決裁サービスです。

2018年10月にソフトバンクグループ株式会社とソフトバンク株式会社、ならびにヤフー株式会社の3社が共同出資してPayPay株式会社を設立し、キャッシュバックキャンペーンを目玉にテレビCM等の広告で一気に利用者を増やしています。

登録ユーザー数は、2020年2月19日には2,500万人になりました。

人気の理由は、スマホ端末がおサイフケータイの機能に対応している必要はなく、スマホにインストールしたアプリに表示されるQRコードやバーコードを使って決済するため、誰でも手軽に利用することができる点です。

そんなPayPayアプリのトップ画面に2020年5月28日、突如「お金を借りる」アイコンが表示されました。

ペイペイお金を借りるアイコン画像
これを見たとき、PayPayからお金を借りれると思った人も多いかと思いますが、実はこれはジャパンネット銀行カードローンに遷移するアイコンなのです。

そのため、実際にはPayPayアプリからお金を借りるのではなく、申込先はジャパンネット銀行カードローンになり、審査・貸付もジャパンネット銀行になります。

ペイペイアプリからジャパンネット銀行に変わる画像

PayPayアプリから申込すると100日間無利息になる!?

PayPayアプリトップ画面の「お金を借りる」アイコンからジャパンネット銀行カードローンに申込するメリットとして、通常は30日間無利息のジャパンネット銀行ですが、PayPayアプリから申込することによって70日間無利息が延長され、合計100日間無利息になります。

100日間無利息と言っても、延長された70日間分は後日利息をキャッシュバックする方法で実質無利息になりますので、31日目から利息が発生します。

ジャパンネット銀行100日間無利息キャンペーン画像(画像はPayPayプレスリリース記事画像から

31日目~70日目までの利息分を後日キャッシュバックされる仕組みです。

PayPay専用100日間無利息キャンペーン詳細

対象のお客様 PayPay内の「お金を借りる」アイコンから遷移したページでジャパンネット銀行のカードローンを初めてご契約いただいた方
内容 初回借入日から100日以内に発生した約定返済について、お支払いいただいた利息分をお客さまの普通預金口座にキャッシュバックいたします。追加返済時や、約定返済日変更時に清算された利息は、対象外となります
キャッシュバック時期 キャッシュバックは、約定返済の翌月中旬頃を予定しています。ただし、初回借入日から30日間は、既定の無利息特約の適用により利息が発生しないため、その期間にあたるキャッシュバックはございません
注意事項 以下の場合はキャンペーン対象外とします。
・期間中に一度でも延滞があった場合
・キャッシュバック時にカードローンを解約している場合
・過去に極度型ローン契約があり、借入実績があった場合
・期間中、初回借入後にカードローンを解約し、再契約した場合
・その他、総合的判断により対象外と判断した場合

ジャパンネット銀行カードローンってどうなの?メリット・デメリットは?

ジャパンネット銀行カード券面画像
ネットバンクのジャパンネット銀行のカードローンは、三井住友銀行三菱UFJ銀行のような知名度はありません。

そのため、あまり知らない人のために、ジャパンネット銀行カードローンについて簡単に説明します。

ジャパンネット銀行カードローン商品詳細

ご利用いただける方 次の条件をすべて満たす方
・お申込時の年齢が20歳以上70歳未満の方(注1)
・お仕事をされていて、安定した収入のある方(注2)
・ジャパンネット銀行に普通預金口座をお持ちの個人の方(注3)
・一定の審査基準を満たし、当社の指定する保証会社SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の保証を受けられる方(注4)
(注1)お借り入れは満73歳となる誕生月の翌月1日までとなります。以降、新たなお借り入れはできません。
(注2)配偶者に安定した収入があればお申し込みいただけます。
(注3)お持ちでない方は同時にお申し込みいただけます。法人・個人事業主口座ではカードローンをご利用いただけません。
(注4)お客さまで担保・保証人をご用意いただく必要はございません。
使途 自由
契約期間 3年(ネットキャッシング規定に基づき自動更新)
金利 年1.59%~18.0%
返し方 【約定返済日】
毎月1~28日、月末のいずれかからお客さまご自身で設定していただきます。
【返済方法】
約定返済日当日に、お客さまのジャパンネット銀行の普通預金口座から自動引き落としを行います。約定返済日の前日までに普通預金口座へ返済額をご入金ください。
【約定返済額】
毎月の約定返済日前日の最終借入残高に応じて、決定いたします。
利息計算方法 利息計算方法は、毎日のピーク残高に対し付利単位100円、1年を365日(うるう年は366日)とする両端入れの日割計算です。お借入当日にご返済いただいた場合も1日分の利息がかかります。

ジャパンネット銀行の特徴は銀行カードローンで30日間無利息がある点です。無利息サービスは大手消費者金融が行っていますが、銀行ではあまり無利息をやっていません。

正直ジャパンネット銀行のメリットはそれだけになり、デメリット部分はジャパンネット銀行の普通預金口座が必要になること、即日融資ができないこと、口座を持っていない人は自宅にカードが郵送されること、そしてなにより上限金利18.0%は消費者金融と同じ金利で高い事があります。

メリットよりもデメリットの方が圧倒的に多く、ジャパンネット銀行で借りるのであれば、同じ金利帯のプロミスやアコムなどの大手消費者金融の方が圧倒的におすすめと言えます。

PayPayアプリを通じてジャパンネット銀行カードローンでお金を借りるなら、100日間無利息の目的以外は他のカードローンの方が良いでしょう。

お金借りるアプリの種類まとめ

まとめ
お金を借りることができるアプリを探しているなら、大手消費者金融のアプリが断然おすすめです。

大手消費者金融のアプリは簡単な手続で即日借入ができ、スマートフォンさえあれば、カード不要でセブン銀行からいつでも借入・返済ができるので、夜間早朝、土日祝日も関係ありません。

また、大手消費者金融のアプリには様々な機能があり、スマートフォンでできることが増えるため、これから利用していく上での使い勝手が非常に良くなります。

その他にも、大手消費者金融には「無利息サービス」で利息をお得にできるという点も魅力的です。

このため、アプリでお金を借りるなら、大手消費者金融のアプリが一番適しています。

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