1. お金借りるならtop
  2. カードローン
  3. ≫ネットで今日中にお金を借りるには?即日融資を受けるための全知識

ネットで今日中にお金を借りるには?即日融資を受けるための全知識

ネットでお金を借りる女性画像
「急にお金が必要になった!」このようなときに検討するのが借入ですよね。

現在は便利なもので、ネットから手続するだけでお金を借りることできる方法が多くあります。

しかし、即日融資(当日中の融資)となると方法は限られてくるため最適な方法を選ぶことが重要です。

そこでこの記事では、ネットで今日中に借入する方法として最適なものを紹介していきますので参考にどうぞ!

ネットで即日融資を受けるなら大手消費者金融しか無理!?

いつでも振込可能
ネットから即日融資を受けるなら、大手消費者金融に申し込むのがおすすめです。

と言うか、大手消費者金融しか即日融資を受けることができません。

お金を借りる方法は、消費者金融以外にも多く有ります。

お金を借りる手段

  • クレジット、信販会社のカードローン
  • 銀行カードローン
  • クレジットカードのキャッシング
  • JAバンクカードローン
  • ろうきんカードローン
  • 国や地方自治体
  • 政策金融公庫
  • 親や友人
上記はお金を借りることができる選択肢です。一番身近なのは親や友人に頼んでお金を借りる方法ですね。

しかし、親や友人に頼んだとしても100%当日に借りれる保証はありません。

また、その他のクレジットや銀行、JAバンクろうきんのカードローンは、ほとんどが即日融資に対応していません。

国や地方自治体、政策金融公庫などは申込から借入まで早くても1ヶ月は見ておいた方が良いでしょう。

インターネットを使ってお金を借りるのは、クレジット・信販や銀行カードローンも可能ですが、即日融資はできないのです。

一部の銀行カードローンは以前、ローン契約機からカードを即日発行する方法で即日融資に対応していましたが、後ほど詳しく書きますが、今は全ての銀行で即日融資を行っていません。

このことから、申込当日にお金を借りたいのならば、消費者金融に申込するしかないのです。

消費者金融と聞くと、金利が高いイメージがあるかもしれません。確かに銀行に比べると年率が約3%~4%高くなっています。

しかし、大手消費者金融の多くが新規契約なら30日間無利息をサービスしていますし、会員サービスの便利さは銀行以上のものがあります。

また、大手消費者金融は銀行のグループや子会社が多く、接客対応等は銀行の質も超えていると言われています。

それらを踏まえると、金利以上に顧客満足度が高いのが大手消費者金融なのです。

大手消費者金融とは、カードローンを提供している以下の5社を指します。

  • アコム
  • アイフル
  • プロミス
  • レイクALSA
  • SMBCモビット
全部どれも聞いたことがあると思いますが、消費者金融で最大手(最も融資残高が大きい)はアコムです。

アコムの貸付残高・平均貸付単価・審査通過率等

2020年2月時点貸付残高9,120億
利用者数1,583,497人
新規貸付率(審査通過率)42.2%
1口座当たりの貸付残高(無担保ローン)526,000円
有人店舗数22店
無人店舗数918店
社員数2,161人
上記はアコムのマンスリーレポ―トで公表されている内容です。

150万人が利用していて、1人当たりの平均貸付残高が52万6千となっています。

ほとんどの人は50万円の限度額以上でお金を借りており、審査通過率は42.2%なので、約半数の人は審査に通過していることになります。

そのため審査に不安な人でも数字を見れば、それだけの人が借りていることが分かるはずです。

また、上記の5社は審査が非常にスピーディーで、もちろん即日融資にも対応しています。

申し込みから借入までネットで完結(WEB完結)できますので、とても手軽にお金を借りることが可能です。

消費者金融のWEB完結って何?

モビットWEB完結
大手消費者金融は全社WEB完結に対応しています。WEB完結とは申込から契約完了まで全てWEB(インターネット)で完結することです。
貸金業法は契約した場合、遅滞なく契約内容が書かれた書面を相手方に交付することが義務付けられています。(貸金業法第17条

昔は店頭窓口で直接渡すまたは、郵送で送っていましたが、貸金業法改正にて、電磁気的書面での交付が可能になったため、インターネットで契約内容の書面をダウンロードすることで交付したこととみなされるのです。

このため、来店・郵送不要でインターネット上で完結するWEB完結が可能になりました。カードレス(カード発行なし)対応の消費者金融であれば、自宅への郵送物一切なしでお金を借りることが可能になったのです。

銀行カードローンは即日融資ができないのでNG

イオン銀行カードローン
カードローンは銀行が提供する「銀行カードローン」も人気があります。

しかし、銀行カードローンはネットでお金が借りられますが、即日融資が100%できません。

銀行カードローンの審査には「警察庁データベースの照会」というものがあります。

警察庁データベースの照会とは、融資希望者が暴力団などの犯罪組織の関係者でないかを調査するというものです。

この警察庁データベースの照会結果が出るのは、どんなに早くても照会日の翌日になります。

長いと2週間程度かかるケースもありますので即日融資ができないのです。

そのため、銀行カードローンでは早くても融資は最短翌営業日になっています。

即日融資ができない以外は、大手消費者金融と同様に、WEB完結が可能になっている銀行がありますが、銀行はローンカードを必ず自宅に郵送するため、自宅への郵送物なしで借りることはできません。

大手消費金融でネットから即日融資を受けるときの注意点3つ

注意事項
大手消費者金融でネットから即日融資を受けるときには注意点があります。

以下の3つの注意点を確認しておかないと即日融資が受けられないことがありますので、必ず目を通して置いてください。

  • 営業時間内に審査を終える
  • 即日融資が可能な銀行口座を持っている事
  • 在籍確認が当日中にできること

営業時間内に審査を終える

即日融資を受けるには、申込先の営業時間内に審査を終えなくてはいけません。

各社の営業時間は以下のとおりですので、この時間内に審査を終えられるように余裕を持って申し込みしましょう。

消費者金融業者 営業時間
アコム 9:00~21:00
アイフル 9:00~21:00
プロミス 9:00~21:00
SMBCモビット 9:00~21:00
レイクALSA 8:10~21:50
(毎月第3日曜日は8:10~19:00)

各社ほとんどが9:00~21:00までの営業時間になっています。

インターネットなら24時間受付可能になっていますが、それはあくまでも受付だけで、審査は行われません。

ネットで申込順に営業時間内に審査を行っていきます。

レイクALSAは他よりも営業時間が長くなっています。そのため、21時以降に審査結果を知りたい場合はレイクALSAに申込ましょう。

即日融資が可能な銀行口座を持っている事

プロミス、アコム、SMBCモビットは、即日融資が原則24時間365日可能となっています。

消費者金融業者名 即日融資内容
プロミス 原則24時間最短10秒で振込可能
アコム 原則24時間最短1分で振込可能
SMBCモビット 原則24時間最短3分で振込可能

以前までは即日融資を受ける場合、平日14時までに手続き完了することが条件になっていましたが、銀行の振込時間拡大により、上記3社は夜間でも土日祝日でもいつでも即日融資が可能になっています。

原則24時間の即日融資を受けるには、即日融資対応の銀行口座を持っている必要があります。

消費者金融業者名 即日融資対応銀行口座
プロミス 三井住友銀行やジャパンネット銀行をはじめとした、全国約200の金融機関で24時間365日土日・夜間でも振込みが可能です。
プロミス金融機関別振込実施時間検索
アコム 三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行など
アコム振込実施時間拡大金融機関一覧

即日振込が可能口座を持っていない場合は、振込可能な時間を把握しておくことも大事です。

ネットから即日融資を受けたい場合、融資方法は銀行振込になります。

このため、以下の時間内に振込手続ができるように申し込みをしなくてはいけません。

消費者金融業者名 即日融資の内容
アコム モアタイム金融機関以外の銀行口座の場合、平日14:29まで
プロミス 原則24時間(金融機関によっては違う場合あり)
アイフル 平日14:10まで
レイクALSA 21:00まで(日曜は18時まで)

振込が間に合いそうにないときは来店しよう!

即日振込のタイムリミットに間に合わないときは、契約を来店で行いましょう。

大手消費者金融の場合、ネットから申し込みしても契約は「自動契約機」や「店頭窓口」で行うことが可能です。

来店契約であればその場でカードを発行してくれ、カードを使ってATMから即日借入ができます。

ATMは提携コンビニATMなど、24時間対応のものも多くあるため、振込よりも即日融資が受けやすいです。

在籍確認が当日中にできること

在籍確認の電話画像
申込日に借入するには、在籍確認が当日中にできることも必須条件です。

大手消費者金融の審査には在籍確認があるため、現在の勤め先に電話確認があります。

この在籍確認が完了しないと審査が終わらないため、融資も受けられません。

ただし、在籍確認は必ずしも申込者が対応する必要はありません。

勤務先の人が対応して「本日はお休みです」というように回答しても、申込者が申告どおりの職場に在籍していることはわかるため、在籍確認は完了します。

電話も「非通知・担当者の個人名」でされるため、消費者金融の在籍確認とはわからないので安心してください。

在籍確認がOKの例

事務員等の会社の人間が電話に出て「席を外している」「外出している」「本日は休みで明日は出勤」など、会社に在籍していることが分かれば、基本的に在籍確認はOKとなります。

また、申込者本人が電話に出ても当然OKです。在籍確認は担当者の個人名で電話しますが、取引先の会社名や友人等の名前で電話をして欲しい人は事前に相談してみましょう。業者によっては対応してくれる場合もあります。

在籍確認がNGの例

在籍確認がNGになる場合は、「既に退職してます」「そのような者は働いておりません」「部署が分からなければ繋げられません」「個人情報なのでお答えできません」「わかりません」「私用電話は取次ぎができません」など、会社に働いていることが明確に分からない場合は、ほぼNGとなります。

「私用電話は取次ぎできません」の場合は、本人は会社にいるが、取次ぎできない内容なら在籍はOKとなります。
大きい会社などは内線番号や部署などを伝えておかなければ、代表電話に電話しても、どこの部署か分からなければ取次不可と言われるので、大会社のであれば予め部署の直通番号や内線番号を伝えることが大切です。

電話以外の在籍確認もできる可能性あり!?

在籍確認は電話だけではなく、「書類提出」という形にできる可能性もあります。

「申し込みする日は会社自体が休みで誰もいない」「会社に電話されるのはちょっと・・・」というような人もいるでしょう。

こうした場合、申込後に審査担当者に電話相談すれば、在籍確認を電話以外の方法にしてもらえることもあります。

その場合、社会保険証や給与明細などの「勤め先を証明できる書類」を提出します。

電話では都合が悪い場合は、書類提出にできないか審査担当者に相談してみてください。

但し、電話以外の在籍確認が認められるかどうかは、審査次第になります。与信が非常に高く全然問題ない人と、貸付できるか微妙な人では、対応も変わってきます。

大手消費者金融では原則電話での在籍確認になります。どうしても電話が嫌は人は、SMBCモビットのWEB完結をお勧めします。

SMBCモビットのWEB完結は電話連絡・郵送物なしで借入が可能になっているからです。

注意点としては、他社のWEB完結より条件が厳しくなっていることです。下記がSMBCモビットのWEB完結条件です。

SMBCモビットWEB完結条件
三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかの口座をお持ちの方で、社会保険証もしくは、組合保険証をお持ちの方。

社会保険証または組合保険証が必要になるので、自営業などで国民健康保険の場合は、モビットのWEB完結は申込できません。

また、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行以外の銀行口座でもWEB完結の対象外となります。

在籍確認が当日に取れなかったらどうなる?

即日融資を受けるには、当日の在籍確認が絶対条件になります。業者によっては先ほど書いたように電話以外での在籍確認に応じてくれる場合もありますが、可能性としては高くないので、電話で在籍確認が必要だと思っておいてください。

当日会社が営業していない、または電話に出た人の対応が悪く在籍が取れなかった場合は、後日在籍確認が取れてからの融資となります。
どうしても当日に即日融資を希望するなら、自分自身が会社に行って電話を取ればOKとなりますが、それが難しければ翌日以降の融資になるでしょう。

大手消費者金融に申し込みして借入するまでの手順

「大手消費者金融の申し込みの流れはどんな感じになるの?」と、申込手続の詳細が知りたい人も多いかと思います。

大手消費者金融に申し込みして借入するまでの手順は各社によってことなりますが、だいだい以下のような感じになります。

1.公式サイトにアクセスして申し込み
2.携帯電話に本人確認
3.審査
4.必要書類をアップロード
5.ネットで契約手続
6.銀行振込で借入

公式サイトにネットでアクセスして申し込み

まずは申し込みした会社の公式サイトにインターネットでアクセスし、申込手続をします。

申込手続は画面の指示に従って氏名や住所、勤務先などの情報を入力していくだけですのでとても簡単です。

WEBからの申込は24時間受け付けていますので、お金を借りたいと思った時点でネットから申込しておいた方が良いでしょう。

申込順で審査が行われますので、早めに申込した方が早く審査結果が分かります。

携帯電話に電話が入り本人確認

申し込みが完了しますと、携帯電話に「本人確認」をされるのが一般的です。

本人確認では氏名や住所の確認や、借入の目的などが聞かれます。

申込時に申告した内容の再確認という感じですので、間違いがないかを確認しておけばOKです。

これは申込の携帯電話の在籍確認と共に、詐欺申込かどうかの確認です。稀に本人は申込した覚えが無いケースがあるのです。

そのような場合は大体、身内が隠れて申込しているケースが多いのですが、そのような申込かどうか判断するために本人確認で連絡が入ります。

本人確認の電話は消費者金融会社の営業時間内になります。仮に夜中にネット(WEB)から申込した場合、本人確認の連絡が入るのは営業時間になってからです。

審査

本人確認が済みましたら審査が開始されます。

審査中はとくにやることがないため、結果を待っていればOKです。

大手消費者金融の場合、審査は早ければ30分程度で完了します。

なお、先にお伝えしたように審査には在籍確認があります。

ただし、いきなり勤務先に電話をされるわけではありません。

電話をする前に審査担当者から、「これから在籍確認をしても大丈夫でしょうか?」とひとことありますので安心してください。

審査落ちの場合は、早めにメール等で連絡が来る場合が多いです。特に信用情報で異動情報(事故情報)がある人は、即審査落ちになりますので、早ければ申込後15分程度で審査落ちのメールが届く可能性もあります。

審査時間が長ければ、それだけ審査が進んでいると言えますので、期待してもいいかもしれません(月末等で申込が多い日などは審査は1時間程度かかります)。

必要書類をアップロード

審査通過後は必要書類の提出となるケースが多いです。

大手消費者金融の必要書類は「本人確認書類」と「収入証明」です。

本人確認書類は必ず必要になります。

収入証明は以下の場合に必要です。

  • 限度額50万円超を希望するとき
  • 申込先の希望限度額と他の貸金業者の借入合計が100万円超になるとき(他の貸金業者=消費者金融・信販会社・クレジット会社)
書類して有効なものは各社によってことなりますので、申込先の公式サイトで確認しておきましょう。

ネットで契約手続(WEB完結)

審査に通過し書類提出も済ませたたら、あとは契約するだけです。

大手消費者金融の場合、契約はどの会社もネットでおこなえます。

金利や限度額などの貸付条件を確認し、問題がなければ契約に同意してください。

大手消費者金融全てがネット上での契約(WEB完結)が可能になっています。

中小消費者金融の場合、ネットから申込できても、契約書は郵送手続きになることは珍しくありません。

郵送手続きは手間暇がかかりますので、申込むなら大手消費者金融にすべきでしょう。

中小消費者金融に申込するメリットはほぼありません。

契約完了後に銀行振込で借入

契約後はすぐに借入できます。

ネットから借りる場合は銀行振込を利用し、振込の手続は各社の会員サイトから行なうのが基本です。

また、審査時に担当者から「契約後すぐに振込しますがいかがでしょうか?」という案内もあるかと思いますので、担当者にお願いしておくのもおすすめです。

借入方法は振込以外に、自動契約機で契約してカード発行後にATMで借りる方法と、店頭窓口に行って借りる方法があります。

どちらも来店が条件になりますので、ほとんどの人は銀行振込での融資を選択します。

大手消費者金融で即日融資を受ける場合の注意点の箇所に書いていますが、プロミス、アコム、SMBCモビットの即日融資は原則24時間対応しています。

そのため、ネットで契約完了さえすれば、原則24時間振込融資ができますので、来店するメリットはそこまでありません。

【補足】大手消費者金融ネット申込み前に3つを確認しておく!

大手消費者金融に申し込む前に以下の3つを確認しておく必要があります。

  • 総量規制の対象になる
  • 金利は上限金利になる可能性が高い
  • 限度額は多くても50万円程度

消費者金融は総量規制の対象になる

大手消費者金融は貸金業者であるため「総量規制」の対象です。

総量規制とは、貸金業者が融資できるのは借り手の年収の3分の1までというものになります。

大手消費者金融にはこの総量規制があるため、すべての貸金業者の借入と合計して年収の1/3までしか借入できないので注意です。

金利は上限金利になる可能性が高い

大手消費者金融で借入した場合、金利は「上限金利」になる可能性が高いです。

上限金利とはその会社で適応になる一番高い金利のことで、たとえば金利が年4.5%~17.5%なら、17.5%が上限金利です。

インターネットの口コミサイトを見ていると、多くの人が最初は上限金利でのスタートになっています。

大手消費者金融の場合、上限金利は「年18.0%付近」で横並びですので、適応になる金利は年18.0%付近になる可能性が高いです。

このため、けっこうな高金利での借入になり、気をつけて利用しないと利息が大きくなってしまうので気をつけてください。

限度額は多くても50万円程度

大手消費者金融の場合、新規契約時の限度額は50万円以下になるケースがほとんどです。

カードローン限度額はクレジットカードとおなじで、利用実績を積み上げて信用を得てから徐々に上がっていくというのが一般的です。

新規契約時はまだ信用がないため低めの限度額になる可能性が高く、多くても50万円程度になるかと思います。

ネットで今日中にお金を借りる方法まとめ

ネットで当日中にお金を借りたいなら大手消費者金融一択です。消費者金融以外のカードローンは即日融資ができないと思っても問題ありません。

中小消費者金融も即日融資に対応していますが、ネット上で申込から契約まで全て完結するWEB完結が利用できるのは大手消費者金融だけです。

また、大手はカードレスにも対応しているため、ネットから申込み、カード発行不要にすることで自宅への郵送物もなしで借入できます。

中小消費者金融はコンビニや金融機関とATM提携していないため、返済方法は銀行振込が主になり、振込手数料がかかってきます。

そして会員サービスの便利さや接客対応を比較すれば、大手と中小消費者金融は天と地ほどの差があります。

大手消費者金融は審査が非常に早く、スムーズにいけば最短30分程度で完了するケースもあり、プロミスなら申込から最短1時間で融資も可能となっています。

基本的に申し込みしたら後は審査結果を待つだけですので、借入するための手続もとても簡単です。

このため、ネットで即日融資を受けたいなら大手消費者金融しかないのです。くれぐれも銀行カードローンに申込しないように。即日融資が100%できませんので。

シェアをお願いします。